ゴダイゴ ブログ はるかな旅へテイキングオフ

銀河鉄道999 モンキー マジック ガンダーラ ビューティフル ネーム ホーリー&ブライトなどのヒット曲だけでは語りつくせないゴダイゴの幅広い軌跡を広めるため金斗雲に乗ってやってきた音楽ブログ!結成30周年を機に果たされた本格的再始動を思いッきりセレブレイションしながら「ゴダイゴこそ俺たちのスペースオペラだ!」を合言葉に未CD化作品復刻、未発表音源や未発表映像の蔵出し…という目標を「どこかにあるユートピア」と信じて、ゴダイゴ周辺のいろいろな話題でアナタと旅していきます。さあ、WEST TO INDIA!

2007年10月26日 ゴダイゴ@C.C.LEMONホール 速報ルポ!

2007-10-27

8236.jpg 降りしきる雨のなかドカン!と黄色い巨大なレモンのパネルがディスプレイされたC.C.LEMONホール(ex.渋谷公会堂)でのゴダイゴのコンサートに行って参りました!昨年の秋のツアー初日の模様を綴った時同様、今回もとにかく「POP感度良好!」なゴダイゴをたっぷり楽しめて、ひたすら「感激!」のひとことです。アナタはいかがでしたか?

今回は冷静になるようTRY TOしながらSETリストを追って、ワタクシがどれだけゴダイゴにハートをCATCH!CATCH!CATCH!されたのか振り返ってみたいと思いますルー!文字数にボリュームが出てしまいましたゆえ別窓にて!→

これから何が起こるんだろう?というワクワク感でざわめく場内に「バシャァァァァアアン…!」と銅鑼の音が一発!反射的に背筋が伸びる。照明が暗転となり薄暗いステージにメンバーが登場!沸きあがる拍手!

ミッキーさんがピアノでマイナー気味の旋律を奏でる…「アレ?なんだろう?」と思ったのも束の間、
1.Dead End〜Love Flowers Prophecy
あのイントロの華麗なピアノ・フレーズが飛び出し仰天!コ、コレが1曲目とは!1977年11月に世に出た同名タイトルのアルバムタイトル曲なわけで、ちょうど世に出て30周年だしなあ…との想いがよぎる。にしても1曲目ってやっぱりスゴイ!

ミッキーさんのクールかつエモーショナルなプレイに呼応するようにタケカワさん熱唱!トミーさんのパワフルなドラム、帽子をかぶったシルエットが最高にスタイリッシュなスティーヴさん、黄金のギターでエキサイティングなサウンドを奏でる浅野さん、キーボードにコーラスにと、サポートの域を超えた活躍ぶりの竹越さん、ホーンズには再始動以降のゴダイゴにおいて定番メンバーの吉田さん、奥村さん、池田さん。紛れもなく最強構成のメンバーによる演奏が始まったことを今さらながら実感。

2.Carry Love
あの軽快な♪CA〜RRY LOVEのコーラスが!スゴイ流れ!この時点で今夜のコンサートでは「その発想はナカッタワ!」と何回もつぶやくことになりそうなのを確信。どちらかというとアルバム・ヴァージョンのアレンジを下敷きにしたようなイメージの演奏。20年以上聴きこんだつもりでも繊細なメロディの新鮮さにあらためて圧倒される…イイ曲!

3.友達はいいもんだ
トミーさんがうねるようなグルーヴの豪快な8ビートを叩き出す!浅野さんがまるでFREEの"ALL RIGHT NOW"のようなフレーズを弾きだしたように感じ「アレ?」と思ったのも束の間、聞き覚えのあるフレーズに変化していき♪LIKE A MOTH…とタケカワさんが歌い出したところで鳥肌!ゴダイゴ屈指のR&Rナンバー!メロディアスでヘビーなサウンドがこんな序盤からブチかまされちゃったらたまりません。案の定ここから観客総立ち!まさにGODIEGO CAN KNOCK ME(US) OUT状態!この流れ強力過ぎますって!

ここでMC。タケカワさん「こんばんはゴダイゴです!」そしてメンバー紹介。「次の曲も想い出深い曲です。」

4.Follow
"ンッダン!ンダン!"と力強いドラミング。そして浅野さんのコレまたロック色の強いギター。蜃気楼がゆらめく灼熱の砂漠のイメージがよぎる。間奏部ではミッキーさんの超絶早弾きシンセが炸裂!ゴダイゴB面作に名曲多し!

5.はるかな旅へ
来ましたー(嬉泣)!恐れ多くも本ブログのタイトルにも借用させて頂いてる名曲!再始動後では初めて!今回はスタジオ録音原曲の印象が強く、間奏部では吉田さんのサックスをフィーチャー。リフの部分で拳を握った両手を四段階の高さで下ろすタケカワさんのアクションにはほとんどのお客さんがシンクロするのは壮観!去年は「テイキング・オフ!」も聴けたし、当ブログ的には大感激/大感謝でございます!

6.Three Years of Love
先日、CS放送でのレッツゴーヤング(1981年)の蔵出し映像で感動したてホヤホヤだったこれまたゴダイゴの中ではR&R色の強いナンバー。マイクスタンドを傾け、前かがみにして歌うタケカワさん。今回は全編英語ヴァージョンでした。

7.ジャンゴ
この曲が流れるCM目当てで「欽どこ!」見てましたー。これまたパッと聴きキャッチーながら、非常に複雑な仕掛けがなされたアレンジの曲ですがバッチリ。このあたりでやはり竹越さんのサポートが光り、素晴らしさを実感。

8.Sweet Little Tropical Girl
ゴダイゴ流OLDIES系POPSへのオマージュ作品のようなイメージで長年聴いてきた曲。かつ「寒い季節に似合う夏の曲」という印象もあって個人的なタイミングとしてはバッチリ!コレまた生で聴けるなんて思ってもみなかったですね。

9.Guilty
またもやアルバム"FLOWER"からのナンバー!今回は「花率」高し!歌いだし部分はトミーさん、サビの部分をタケカワさんが歌うというデュエット構成。切ないメロディーラインを引き立てるような青味のかかった照明が印象的。

10.Mirage
ワイルドなタム回しドラムソロ!一瞬"GIRL IN A HURRY"かな?と思いきや、あのファンファーレ的フレーズが!ハンドクラップの再現はもちろん会場のお客さんみんなで!個人的に生演奏で最も聴いてみたいと思っていた曲のひとつ!なんてキャッチーな名曲!僕は蜃気楼を見てるのか???

11.Big Mama
新曲コーナー。タケカワさんいわく「ゴキゲンなロックンロールに仕上がってます。」浅野さんがアコースティック・ギターに持ち替えてスタート。スタジオ版に忠実な演奏。サビ部分の印象的なフレーズはゴダイゴ・ホーンズが再現。従来の曲たちに挟まれても違和感のまったくない、紛れも無いゴダイゴ・サウンド!

12.The World Is Really One
なんとトミーさんの「タケがドラムやります」宣言。冗談かと思いきや本当にポジション・チェンジ!ミッキーさんの荘厳なピアノの調べにのせてトミーさん熱唱!間奏部分のタム回し的なサウンドをタケカワさんバッチリ演奏!サービス満点!

13.Return to Africa
野性的なドラムソロに乗っかって大平原をイメージさせてくれるようなあのコード進行の演奏が聴こえてくる。そして場面転換!ミッキーさんが煌びやかな音色であのフレーズを鮮やかに浮かび上がらせる!ここでまた血圧上昇!♪RETURN-RETURN…の追っかけコーラスもバッチリ。生きる力があふれてきます!ゴダイゴ・ファンという生き物たちがサバンナ駆けてます!これも生演奏で聴くと立体的なダイナミズムに驚かされます。ファンキー!

14.Leidi Laidi
ミッキーさんがピアノ低音部で奏でるイントロを追いかけるようにトミーさんがフィル・イン!…ジャーン!♪Leidi Laidi 昨年の東大寺でも聴けましたがやはりこのナンバーは燃えます!オリエンタルなアレンジ、メロディーライン。DVDでも観られますがスティーヴさんがリズム取りながら重厚なボトムを支えてる演奏姿がダンディ!タケカワさんはステージ左右駆け巡ってのド派手なアクション!

15.Monkey Magic
1978版/6、2006版/4…ぐらいの割合でのアレンジといった感じかな?何回聴いてきたか分かりませんし、生まれて初めて親に買ってもらったレコードがこの曲ということでこんにちのワタクシがあるわけでございます。オリジネイターの演奏で同じ曲が聴けることはやはりこのうえない幸せです。

<encore1>「チューニング中!」とトミーさんがパッドを調整。カウントとともに始まったのは…
16.Good Morning World
あのキュートなパーカッションの音色を忠実再現!
子ギツネたちよろしく、全速力でステージまで陽気な冒険しちゃいたい衝動を必死でガマンしながらその場でジャンピン!ジャンピン!♪素〜晴らしい!

17.メドレー
  僕のサラダガール〜Beautiful Name〜Holy & Bright〜銀河鉄道999

サラダガールのアタマ、ミッキーさんと竹越さんが演奏に向けてのカウントをアイコンタクトで始めるも、トミーさんが「(お客さんの)この拍手、今ふたつぐらいダヨネ!」との客いじり発言がそのタイミングにかぶり、ハラホロヒレハレ〜状態になったのが可笑しかったな〜!

気を取り直してお二人の指先から飛び出してきたシングル・バージョンに忠実なあのエレピのイントロは息もピッタリでもちろんバッチリ!ワン・コーラスの短さながら、スティーヴさんの「レモンライム!」トッピングありのお徳用バージョンでした。

冒頭MCでのタケカワさん「ステージでやったことのない色々な曲もやりますし、もちろん誰もが知ってる曲もやります!」の予告どおり、怒涛のヒットメドレーがここで展開。もちろん会場は大盛り上がり!

<encore2>
18.Gandhara

「轟き」、「2007TOKYO新創世紀」同様、最後の最後はこの曲で締め。もちろん聴けてうれしいのですが今夜最後の曲だというのが確信めいてくると急速に淋しい気持ちに…

演奏メンバーが横一列に並んでのいわゆるカーテンコール、そして舞台袖に帰ってしまうメンバー。拍手とアンコールが鳴り止まないものの場内照明も明るくなり「本日の公演はコレを持ちまして…」アナウンスが流れ終了。お疲れ様でしたー。

とにかく曲が進むにつれ「ワ〜!」「えーッ?」「ヒヤー!」と驚きと嬉しさが入り混じった奇声を発しつつ、身をくねらせて体内の感激電流を必至で放電し続けるのに必死!この爽快感&毒抜け感はまさに最高の癒され効果。好きな音楽やアーティストは数多かれど、ライヴで観て最も喜びと鳥肌を発生させてくれるのはゴダイゴをおいて他にはない!とゴダイゴ・サウンドが血となり肉となった自分の身体が言っております。

素晴らしい本物のゴダイゴ・サウンドを全身で受け止められることを楽しみに出来る日が1日でも長く続きますように…!

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この記事へのトラックバック 朝、雨の音で目を覚ました。思わず口から出た言葉は・・・、「タケ。。やってくれるな ゴダイゴ 10/26C.C.レモンホールライヴレポ【かおちんのゴダイゴ30周年記念ブログ】at 2007-11-01 00:34:05 目を上げたら、 そこに、 「新婚ホヤホヤのミッキー吉野がいる」 という稀有な経験をしました。 行ってきました、 ゴダイゴCONCERT TOUR 2007 ?COLORFUL?! 3ヶ月以上も前の7月、 CN... ゴダイゴCONCERT TOUR 2007 ?COLORFUL?【英語に触れる生活】at 2007-10-27 11:34:04

この記事へのコメント

Lyenaさん
ライヴレポ読ませて頂きました!クールな分析がさすがです!
皆さんにも紹介させていただきますね。 http://engage.exblog.jp/
またゆっくりとお話したいですね。新作のご注文ありがとうございます!
特典のご感想もお待ち申し上げております。

System-700さん
ミッキーさんの写真ギャラリーは毎回UPが早いですよね。
相乗効果を感じて頂けましたら(恐れ多いですが)うれしいです!

未定さん
23年ぶりですか!実はワタクシは85年までの活動当時のゴダイゴのステージは一度も観られなかった
「トラウマ組」なんですが、再始動以降の生ゴダイゴ体験でそのモヤモヤは解消できたと思っていますので
未定さんのことがう、うらやましくなんか、な、ないですよ(←動揺)!

タケカワさんが引き合いに出したローリング・ストーンズしかり、時代と年齢を重ねたアーティストによって
録音物からしか聴くことができないと思われていた数々のレパートリーが新たな輝きとともに楽しめる、こんな
嬉しいことはないですね。さらには何千回と聴いてきた原曲の印象も変わってくる…という連鎖がまた醍醐味かと。

しかし!今回の選曲率の高かったアルバムのCDに限って現在入手困難…この状況はなんとかしたいですね。
Posted by 管理人ハカセ at 2007-11-01 12:09:39
 23年ぶりに彼らの生コンサートを拝見しました。こんなことを言うとコンサート自体のの趣旨が違うので語弊がありますが、先の2つのDVDよりも遥かに「いい」演奏でした。程よくバラけてもいましたし。2曲以降、タケのボーカルも早々と出来上がってました。
 特に始めの数曲はホーンズが大きな役目を果たしており、キャリー・ラヴや3イヤーズなど、「ああ、あの頃この曲で本当にやりたかった音や感情はこれなんだ」と、初めて(笑)分かりました。
 会場では業務用のハイビジョンカメラが回っていましたが、このDVD出るんでしょうか?ホーリーの最後とガンダーラの頭でのミスを編集でうまく修正できれば...出せそうですが。
 いや、しかしながら、本当にえがった〜〜(恍惚)!
Posted by 未定 at 2007-10-31 10:16:10
詳しくご解説いただきましてありがとうございます。特にGuiltyはその時の風景が思い浮かびました。
ミッキーさんのブログでも早速当日の画像がアップされていました。本当に楽しそうです。こちらのレポートと併せて見る事によって益々楽しめます!
Posted by  System-700 at 2007-10-30 00:33:39
さすが、ハカセさん、ゴダイゴのライブをここまで熱く語られるとは。頭が上がりません。
ライブは本当に良かったですね。
再結成の時は、全盛期のライブを体験できなかったファンたちへということで、ベスト選曲。
今年3月は、実験的なプログレッシヴなライブ。
そして、今回はファンもこなれてきたと考えたのか、はたまたいろいろ試してみたいと考えたのか、今まであまり演奏されなかった曲を積極的に選曲してくれたことは、本当に嬉しかったですね。
バンドも実に楽しそうに演奏してたと思います。浅野さんが珍しく饒舌だったのもこのせい?

終演後はゆっくりお話できずに残念でしたが、また次回の時にでもゆっくりと。
遅ればせながら通販で注文させていただきました。なかなか都心まで出られないのが残念です。
Posted by Lyena at 2007-10-29 23:04:59
Albatrossさん
あの素晴らしいコンサートを最高の良席でお楽しみになられて、さぞかしハピネスを感じられたことでしょう!
Albatrossさんの"Thank you!"の声もきっとメンバーの皆さんの耳に直接入ったのではないでしょうか?
同じ内容でも少なくともあと5回は観たいぐらいです。
とにかくホント、生きててヨカッタ!
Posted by 管理人ハカセ at 2007-10-29 11:35:33
詳細なレポありがとうございます。
ほんとに最高でしたね。生きててよかったと心から思いました。
私もムンク状態でおお〜っとのけぞりっぱなしでしたよ。
最後にThank you!とメンバーに何度も何度も言いました。
Posted by Albatross at 2007-10-29 11:24:25
System-700さん
とんでもないです!ワタクシが御三方宛にコメント書き込んだのと入れ違いでSystem-700さんにコメント頂いてたのに
気付けなかっただけですので、どうかお気を悪くされませんよう…!
こちらこそ申し訳ありません。熱いコメント大歓迎ですので今後とも宜しくお願いします!

>やはり、ドラムのアレンジはかなり変化していましたですか?
"Sweet Little Tropical Girl"なんかはスタジオ版だと80年代なサウンドですが、
「トミーさんの生演奏ドラムでこの曲を聴いてると、いい意味で時代不詳のサウンドになって、
スタンダード的な正統派メロディがよく際立ってるなァ…」というような印象を
思い浮かべつつ酔いしれておりました。

"GUILTY"の歌いだしあたりではトミーさんの、熱唱しながらも"チン…チチン…"と繊細なスティックさばきで
金物系をタッチ、キラキラ感を演出する器用なプレイもよかったです。
Posted by 管理人ハカセ at 2007-10-29 11:22:19
昨日はあまりの感動に興奮してついつい余分な書き込みをしてしまいまして本当に申し訳有りませんでした・・・。一夜明けて冷静になりますと、自分が浮いているのがよーくわかりました。今後はきちんと自制しますね。本当に失礼いたしました。申し訳有りませんでした。
Posted by  System-700 at 2007-10-29 07:13:27
Bluebellさん
今回は会場にてご覧になられたんでしょうか。
"活躍"だなんてとんでもないです。今後の"便乗"を楽しみにしていてくださいませ。

マコヒーさん
"BIG MAMA"と"THE WORLD IS REALLY ONE"ともに
スタジオ版に忠実な印象ながら、ライヴ感の加わった素晴らしい演奏での新曲でしたね。

"BIG MAMA"akikoさん
こちらこそ暖かいコメントありがとうございます!お役目果たせたでしょうか…?
文章でサウンドをお届けできる術はないですけど、akikoさんをはじめ、
今回「行きたくてタマラナイ!」にもかかわらず会場に足を運べなかったゴダイゴ大好きな皆さんの
イマジネーションや妄想力(!)の広がりの一助になれれば幸いでございます。

>ゴダイゴの皆さんがゴダイゴを楽しんで、充実していてくれたら、それが一番の喜びです。
同感です!クオリティの高い音楽を世に届け続けて頂く上で、メンバーの皆さんにとって
充実した幸せな音楽制作環境が続いてくれるよう、祈らずにはいられません。
Posted by 管理人ハカセ at 2007-10-29 00:51:40
本当に素晴らしいライブ・レポートを見せていただきました。最高です。
今回はFlowerからの曲が多かったのには驚きました。Flowerの各曲にしてもFollowにしてもドラム・マシンがフィーチャーされていたのでライブで演奏する事にはあまりピンとこなかったのですが、あれをトミーさんが生で叩くとどうなるのか、是非見てみたかったです。やはり、ドラムのアレンジはかなり変化していましたですか?
Posted by  System-700 at 2007-10-29 00:36:51
レポート頼みます!と書いたものの、読むと行けなかったことにしょんぼりなっちゃうかなぁ・・・とも思ってましたが・・・
ハカセさんの、感激を全力を尽くして伝えようとしてくれるレポートに、しょんぼりも吹っ飛びました!!
「ワ〜!」「えーッ?」「ヒャー!」が見事に伝わってきましたよ!それぞれの曲を思い浮かべながら一緒にワクワクしました!
ありがとうハカセさん!
大阪のBigかあちゃんは(なんかすごいな)ライブに足を運べないことも多いけど、ゴダイゴの皆さんがゴダイゴを楽しんで、充実していてくれたら、それが一番の喜びです。そしてヒットも出てたくさんの人に注目されて全国ツアー回ってくれて・・やっぱり欲張りですね(笑)
Posted by akiko at 2007-10-27 20:23:55
ハカセさま

23日に神保町で購入した新譜CD、
予習のおかげで、
本邦初公開となる上演を心から楽しみました。

ぜひまた、素晴らしい特典、
期待しています。

次回のフルサイズのコンサートが、
実に楽しみですね。
Posted by マコヒー at 2007-10-27 15:36:41
ハカセさんが満足されたみたいだから、私も満足です(^^)。
発売日の午前中に長崎まで届いたゴダイゴのDVD他の特典は、
パッケージからも、ハカセさんのゴダイゴへの愛情を感じましたよ。
これからも、ハカセさんのご活躍を楽しみにしてますね。
Posted by Bluebell at 2007-10-27 07:37:36
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