性は東郷元帥の東郷、名は高倉健の健、人呼んでオカマの東郷健をあなた知っとりまっか?
「あなたのスカッドミサイルを私のアソコにカムカム・・・」といった選挙演説で数多くのボンクラの選挙権を無駄遣いさせた、伝説のオカマ東郷健ですよ!
数年前までは人間不信等により、表舞台に広く出ることは無かったのですが、ここ最近はアチコチのイベントに引っ張りチン・・いや、引っ張りダコ!
×××との深い関係で知られる(誰も知らない)クスリのヒグ○の社長に海外旅行先でずっとチ●チンしゃぶられていたことで知られる(誰も知らない)東郷健さんですが、そんな彼が唯一残した大名曲「ツブシタレ/好きなんや」(作詞:東郷健/作曲:山下穀雄!)が遂にCDシングル化!!!
健さんが歌い、悶え、喘ぎまくる最凶のアシッド(ラッシュとかのアシッド感)JAZZ歌謡&新宿二丁目ジャングルビート歌謡の金字塔!!!
入れて!入れて!入れて!(予約を)
もう素晴らしい大ニュースなので、今回はド真ん中のブログ、伝えたいことだけ書きます!!
日本音楽史において未だCD化されないままだったり、CDになったとしても長く廃盤のままになっていたり、中古CD、レコード市場でもなかなか見かけない等の理由により現在もなお聞かれる機会が訪れない隠れた名曲、名盤の数々・・・・そのような未だ陽の目を見ずにいる幻の名曲、名盤達を地中奥底から引きずり出すべく設立された復刻専門レーベル「富士」が約2年ぶりに再始動いたします!!!
再始動にあたり、レーベルロゴを一新。
な・ん・と!!史上最高の純音楽家遠藤賢司氏が特別描き下ろし!!!!
その再始動第一弾となるのが・・・・音楽界のみならず、漫画界も揺るがす大復刻!!!!
伝説のソノシート付漫画雑誌「赤塚不二夫のまんがNO.1」!!!!
完全限定生産!!! 赤塚不二夫漫画家業50周年記念企画!!
1972年に赤塚氏が自ら私財を投げ込みフジオ・プロダクションより創刊した雑誌「まんがNo1」 (全10冊刊行〜1973年休刊) の付録としてあったソノシートレコード全6枚6曲をリマスタリングCD化、さらに全6冊から選んだ再録マンガ、記事による“ベスト・オブ・まんがNo1”ブックレット (ページ数はなんと252P!!) を付したCD+ブックレットのセット。ハナモゲラ元年より30年目の今年、全宇宙初CD化、初復刻!! 音楽ファンならずとも漫画ファン、サブカルッ子、昭和マニア、古書マニア、老若男女問わない衝撃の復刻作品の登場です!!
【CD内容:画はB5サイズのカードで復元】
少年A(=三上寛)/おまわりさん!!(画:佐伯俊男)
佐藤允彦トリオ(唄:中山千夏)/Discover War(画:中山千夏)
カミソリQ子/スケバンロック (ナレーション:小野ヤスシ)
山下洋輔トリオ/ペニスゴリラアフリカに現る(画:杉浦茂)
井上陽水/桜三月散歩道(画:羽良多平吉・・・「氷の世界」収録の同名曲とは違うニャロメのナレーションが入った激レアバージョン!!
三上寛/ホイ!(画:長谷邦夫)
【ブックレット収録漫画家】
藤子不二雄Aや山上たつひこの幻の作品はじめ、谷岡ヤスジ、日野日出志、湯村輝彦、杉浦茂、佐伯俊男、及川正通、平岡正明、他多数。
ロゴデザイン:横尾忠則
そしてブックレット序文は赤塚氏の盟友、タモさん!!!!この作品のためだけに特別に語り下ろしてくれました!!!
11月23日発売
9月23日より予約開始!!!
ディスクユニオンのみのスペシャル特典も企画中!!!
ディスクユニオンのhpを是非ともご覧ください!!
ある時は漫画家、ある時はライター、そしてまたある時はラッパー、タレント、パンティー評論家、あるテレビ番組で人気AV女優の蒼井そらの部屋へ忍び込み、彼女のパンティーをはいて破ってしまい、ガチで蒼井そらを激怒させた男、原稿を書く時は全裸になる癖がある男、その奇癖のために、編集者から原稿の催促があると、「今、脱いだところです!」とコクのある返答をする男・・・と様々な顔を持つ男の中の男“杉作J太郎”が魂焦がして作った映画であり、リリー・フランキー、みうらじゅん、横山剣(クレイジーケンバンド)、飯島洋一、掟ポルシェ、ロマン優光、宇多丸(ライムスター)、大槻ケンヂ、根本敬、蛭子能収、岡元あつこ、漁港・・・などなど凄まじいメンツが惑星“J”の志と重力に吸い込まれるように大集結(ノーギャラで)した歴史的映画であり、下北沢で公開されるや動員記録を作った大ヒット映画「 任侠秘録人間狩り」と「怪奇!幽霊スナック殴り込み!」が遂にDVD化!!!
「バイオレンス」と「お化け」という中学生ハートをビンビン刺激する2大テーマ(次回作は40代の大人が巨大ロボを操縦する映画「応答せよ!超巨大戦士ジェノバ」)をブチ込んだ“男”必見の映画です。
ディスクユニオンでは2枚同時購入特典を交渉中。
お求めはコチラから。
杉作さんこういう言葉を残しております。
「はっきり言って、映画の出来の良し悪しは問題じゃない。大事なのは観た後にどう行動するかです!今の観客の多くが映画に対して口当たりの良いものを求めすぎている。恋愛映画は美男美女だし。彼女が死んで哀しいとか・・・そんなの当たり前だろ!映画で言われなくてもわかってるよ。とにかく今、流行っている映画はエゴイズムしか描いていない。だからこそ男の墓場プロは、男の文化を守らないといけないんですよ!今の世の中、完全に間違っている!!」
『セカチュー』で泣くよりも『シャブチュー』の男が刑務所の屋上から飛び降りて死ぬ映画を観てる方が霊的ステージは五万は上!!!
ちなみに。
杉作J太郎さんといえば、「エアギター」というまったく笑えない、“ロック”の概念からまったく真逆の位置にある鳥肌が立つほど寒すぎる、口にするのもためらわれる競技がありますが、その「エアギター」に倣って「エアーセッ●ス」という、一人で空気相手にセ●ックスするという競技を発明。
先日、新宿でその世界大会が開催されました。
しかし、出場者のほとんどが“リアル童貞”だったため、童貞であることが一発でバレる「想像上のセッ●クス」を披露(女性の手も握ったことが無いことを露呈する凄まじいセック●風景)する人あり、お金を出してしかソレの経験が無いため、「どっかの待合室にいる」風景から演技するという「エアー●ックス」というよりも「エアー風俗」プレイをする人あり・・・
この日の新宿の夜は「世間から検品漏れした人間たち」が熱くしたのでした。
しかし、「エアーギター」の2億倍は面白い競技です!
この好結果に調子に乗ったJ氏は「これからは“エアーロリコン”、“エアー殺人”と色々と広げて行きますよォォ〜ッ!」と一人、怪気炎を上げておられました。なんだよ、“エアーロリコン”って・・・
案の定、下ネタが出てきたところで・・・
70年代に制作された日活ポルノ映画音楽を中心に構成された待望のオムニバスCDが登場。
(秘)色情めす市場〜日活ロマンポルノの世界は10月21日発売!!
また、日活ロマンポルノ特集の雑誌「HOTWAX」最新号も発売中。
私も、暴動映画の金字塔「暴動島根刑務所」に関して原稿を書いておりますので、是非!