志は高く腰は低く〜今日のファッションのポイント?首から下げたエビアンです!

五島勉の「ノストラダムス」本以上の真実、「プラトニックセックス」を超えた性描写、ダン池田本並みの感動、石原真理子「ふぞろいの秘密」を彷彿とさせる理不尽さ、ジェームス三木の秘密の手帳に迫るデータ力で綴っていきます。

リスペクト!ショーケン!!萩原健一出演映画&ドラマ 幻のサウンドトラック一気にCD化!

2009-01-16

10463.jpg 最近のIKKOが妙にキレイに見えてきてしまって、「コレ、結構イケるかも・・・」と思ってる明らかに異常な状態の私がお伝えいたします。

リスペクト!ショーケン!!
萩原健一出演映画&ドラマ 幻のサウンドトラック一気に紙ジャケットCD化!

http://diskunion.net/jp/ct/news/article/1/6755

誰のなかにもにも忘れられない場面(シーン)がある 誰のなかにもにも忘れられないショーケンがいる・・・今こそ声高に叫びたい。「リスペクト!ショーケン!!」と。
今も色褪せることなく、多くの人間を魅きつけるヒーロー“ショーケン”こと萩原健一。
彼がもっともギラギラしていた70年代に出演した映画、TVドラマのサウンドトラックを一気にリリースする企画。
ショーケンのエネルギーと熱が生み出したといっても過言ではない完成度が高すぎる魅力的な音楽の数々・・・すべてデジタルリマスタリング紙ジャケ初CD化!
松田優作関連は、ほぼ出尽くしている今、まだほとんど手付かずだった、最後の昭和のヒーロー“ショーケン”をもう一度リスペクトしたい!
サントラファンのみならず、音楽ファン、そしてなによりも老若問わずショーケンで育ったファンの方々へ届けたい商品達です!!!
最新リマスタリング/紙ジャケット仕様 各税込\2,500
井上堯之 映画音楽の世界 雨のアムステルダム−青春の蹉跌・蔵王絶唱−
【初CD化】1975年公開のサスペンス映画「雨のアムステルダム」(監督:蔵原惟繕、共演:岸恵子)、1974年公開の青春の破滅を描いた「青春の蹉跌」(監督:神代辰巳、脚本:長谷川和彦、共演:桃井かおり)、1974年公開の悲劇的な愛を描いた「蔵王絶唱」(監督:山本邦彦 この作品にショーケンは出演しておりません)の3本の映画音楽を集めた作品。音楽はショーケンと長年の盟友である井上堯之(exスパイダース)が担当。フランシス・レイばりの流麗でメロウなメロディーを聞かせる井上の才能とショーケンのギラギラしたエネルギーが見事な化学反応を起こした奇跡の一枚がデジタルマスタリング、紙ジャケットで初CD化。楽譜、ショーケンのセリフ入り!(オリジナルリリース:1975年)
「傑作と傑作の狭間に残された語られざるテーマ曲のメロウネス」(シンコーミュージック刊 「和モノレアグルーヴ」より)

アフリカの光 愛・青春・海 オリジナルサウンドトラック(音楽:井上堯之) 
【初CD化】1975年公開、“アフリカの光”を求め彷徨う若者の青春群像を描いた映画「アフリカの光」(監督:神代辰巳、助監督:長谷川和彦、共演:田中邦衛 、桃井かおり)のサウンドトラック。音楽はもちろん井上堯之。男泣きの流麗なメロディーとスケール感たっぷりのスコア、「太陽にほえろ」にも繋がる骨太なグルーヴ感溢れるサウンドも収録した作品がデジタルマスタリング、紙ジャケットで初CD化。ショーケンのセリフ入り!レコード発売当時封入されていたショーケンのミニポスターもそのまま復刻!(オリジナルリリース:1975年)
「ハモンド・オルガンが鳴きまくる骨太ビートのレゲエ&ファンク」(シンコーミュージック刊 「和モノレアグルーヴ」より)

祭ばやしが聞こえるオリジナルサウンドトラック(音楽:大野克夫)
【初CD化】1977年、日本テレビ系で放送された、挫折した競輪選手の青春を描いたTVドラマ。話題を呼んだ著書「ショーケン!」では、ショーケンがいかにこの作品に思い入れを入れて作ったか書かれている。音楽は「傷だらけの天使」の音楽を担当したことでも知られる大野克夫が担当。シビれる大野節が満載。和モノソウルの一つの到達点とも言える、大ヒットした主題歌「祭ばやしが聞こえる」歌を担当したのは、ショーケンたっての推薦で選ばれた柳ジョージ(演奏はNadjaバンド)。某有名DJがクラブでヘビーローテーションし、一日も早いCD化が望まれていたジャパニーズレアグルーヴの傑作がデジタルマスタリング紙ジャケットで初CD化!(オリジナルリリース:1982年)
「最良の顔合わせから生まれた和製メロウ・ソウルの最高峰」(シンコーミュージック刊 「和モノレアグルーヴ」より)

3月6日同時発売!(WEBでは1月17日より予約開始)

最初、この作品群のトレードマークとして、ショーケンがとある場所へ収監される際にカメラに向かって「安心しろよ!俺は喋らないからな!」と目ン球ひん剥いて叫んでる画像を使いたかったのですが、諸事情により断念。その代わりにかなり渋いショーケンがトレードマークになって帯に印刷されております。
上記お買い上げ対1でそれぞれのタイトルのステッカーを差し上げますでご予約はお早めに。

今のIKKOって整形?メイクのせい?

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